日本でも広島カープのブラウン監督がベースを投げての退場で有名ですけど、さすがは野球の本場アメリカ、という映像です。
メジャーリーグの3軍にあたるAA(ダブルエー) ミシシッピーブレーブスの監督フィリップ・ウェルマン氏、審判のジャッジによほど腹が立ったのか、
- 帽子を投げ捨て
- 本塁ベースを土で埋めて
- 三塁ベースを外し、センター方向へ投げ
- 二塁からマウンドまで匍匐前進
- ロージンバッグを審判の方向へ投げつけ
- 聞こえないけどなんかヒドイことをわめいて
- 二塁ベースも外し
観客に投げキッスをして退場していきました。
いやあ、なんというか…熱いですねえ。
SF映画じゃなくて、現実にレーザービームで物を破壊しているビデオです。ただし破壊できてるのは風船。
すごいはすごいですけど、宇宙船をレーザービームで沈めたり、なんてのはまだまだ起こらないんでしょうねえ。
盗難車を防ぐために、ちょっとした振動で大きな警告音が鳴るようなシステムがありますよね。治安の悪い国ではよく普及しているみたいですが、あまりに誤動作が多いので、アラームが鳴っても近所の人は誰一人気にしなくなったりして、車泥棒や車上荒らしが無くなることはありません。
そこで今回のアイデア。近所の人がどうしても気になってしまうようなアラーム音だったらどうでしょう?
なにごとか、と音のする方を見る人は、たしかに増えるかもしれません。
川原で平たい石を投げて石が水面を跳ねるのを競う水切りですが、大会や世界記録があるようですね。これまでの世界記録40回を破ったこの男性の水切りは、なんと50回! すごいですねー。
とはいえ、何をもって「一回」と数えてるのか、ちょっと微妙な感じもあったり。
立ちションするときは、何もないところよりも壁ぎわを選んでしまうものかもしれませんが、それが侵入者を防ぐ電気の通ったフェンスだったらどうなるか、というのを監視カメラが収めていました。
牧場で牛なんかが逃げないようにする電気フェンスも同じですね。こちらはコマーシャルですけど、
家畜用の電気ショックは、ただ単に手で触るぐらいでは、それほどひどいことは起こらないようです。女性が触って遊んでいるビデオがありました。
敏感なところに予測してないショックが来たときは、ダメージが大きいのかもしれません。
急な坂を早く降りる、というよりも落ちるお祭りというのがイギリスにあるそうです。ひたすら転げ落ちる様子が撮影された動画です。
もう、落ちてるとしか言いようがないですね。この地方ではこれを毎年やっているのだとか。

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