食べ物を落としても、5秒以内に拾えば食べても大丈夫、という5秒ルール。日本だと3秒という意見が多いように思いますけど、外国人はおなかが強いんでしょうか(笑)。
この動画では、5秒を超えてダメな場合と、5秒以内でセーフな場合を比較しています。していますが…
ありえないですよもう。
アウディのスペインでのCM。車が走ると音が出る?
なかなかのアイデアですけど、実は、前に似たようなのを紹介してるんですよね。
こっちは車じゃなくてローラーブレードを履いた人です。どっちが先なんでしょう?
BBCの番組で、日本旅行の前に「使ってはいけない汚い日本語」を5つ勉強しよう、というコーナーです。わざわざ日本人(中には本当に日本人なの、という人もいますが)を5人も集めて、ネイティブに話させています。
その5つとは、
- この糞ったれ爺 (kono kusottare jijii)
- お前の母ちゃんでべそ (omae no kachan debeso)
- 珍竹林(ちんちくりん) (chin chiku rin)
- ちっちゃいケツの穴(chicchai ketsu no ana)
- 団子鼻の熊娘 (dangobana no kumamusume)
5位の「団子鼻の熊娘」というのを、わたしはまったく聞いた事がないのですけれど、どこの地方の悪口なんでしょう?
それと、尻の穴が小さい、は「この臆病!」と説明されたあと、直訳も説明されてキョトンとしているのが面白いです。「尻の穴と臆病さと何の関係があるっていうんだ?」と言っているように、英語圏の人には尻の穴の大きさの大小は何の悪口にもならない、ということですね。
少林寺拳法の現実世界への応用例としては少林サッカーが有名ですね(ウソ)。ここでは、日常のなんでもないいろんなところでも少林パワーは使えるのでは、というのを見せてくれています。
すごい能力をどこまでも無駄遣いする主人公がすごいです。あと、仙人が着てるハッピみたいのに「群馬県」って書いてあるところが気になるんですけど。
“foosball”と呼ばれることもある、サッカーを模したテーブルゲーム。みなさんも見たことはあるかと思います。バーなどに置かれて、酔っ払った大の大人が熱中したりしていることもあるそのフスボールの、神技プレイが収められたビデオです。
超ロング・オーバーヘッドシュートですね。これは防げません。
パソコンの使い方を社内の人たちに教えるテックサポート、いろんなレベルの人がいるからたいへんですよね。
もしも中世ヨーロッパ、巻物が本に変わった時代にテックサポートの人があったらどうだったろう、というコメディです。英語字幕つき。
「この本ってやつは、いったいぜんたいどうやって読めばいいんだね」「先を読みたいときはどうするんだ」「読み終わったあらいったい?」と質問は途切れることなく続きます。
ミスタービーンの映画第二弾が完成したようで、予告編が流れています。
原題は”Mr. Bean’s Holiday”‘(ミスタービーンの休日)。今回はフランスへの休暇旅行、ということのようですね。
雪が積もってすごい寒そうな街中、防寒してる町の人にインタビューする天気予報のアナウンサー、その後ろから、なぜかハダカの男が現れて…
二人は一生懸命スルーしようとするんですが、その周りを走り回ってます。

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