トラの檻を撮影中の男性にゆっくりと一頭が近づく。少し手を伸ばせば触れる距離。檻の外にいる彼が襲われることはないだろうが、やっぱり触る勇気はない。すると、トラはくるりをカメラにお尻を向け・・・

一応、トラのマーキングは愛情表現の一つでもあるみたいですが、あんまり嬉しくないですよねー。

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