深皿やスープ皿など、料理に応じていろんな皿がほしいと思うと食器棚はどんどん埋まっていきますよね。この研究では、平らなプラスチック板を元に、その場で必要に応じて形の違う食器を作る機械のプロトタイプを作っているそうです。

食べ終わったお皿は、また元に戻して使うことができるということで、場所だけじゃなく資源の節約にもなるようです。SFの未来のような話ですね。

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