アメリカ、オハイオのマシュー・コードル氏がユーチューブにアップロードしたのは、飲酒運転で人をひき殺したという告白

前半、顔にモザイクが掛かっており、細工された声で、酔っ払って事故を起こすにいたった状況が告白されます。動画の真ん中あたりからモザイクも外れ、若い男性が氏名や、事故を起こした日付けを説明します。

YouTubeという手段を使ってまで訴えたかったのは 2:45 あたり。「飲んだら乗るな」

この男性は既に警察の聴衆を受けています。

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